
ムスコの携帯。
友人からもらった沖縄土産の「紅いもっこり」ストラップがついています。
まりもっこりのともだち???

今日は、
U-12 第31回全日本小学生サッカ−大会の開会式のため、万博記念競技場へ。
雨がザーザー降りで寒かったけど、カッパきて頑張りました。
大阪地区だけでも280チームもあって、参加している子供の数はなんと、6000人!! すごっ!! 圧倒!!

そのあと、大阪選抜の前座試合というのがあって、
チームメイトがひとり選ばれて出場していたので応援を。。。
Jリーガー顔負けのレベルの高いプレイに思わずウットリしてしまいました。
本当はこのあと、ガンバ大阪 vs清水エスパルスの試合だったんだけど、
雨には勝てず、そそくさと退散しました。
帰りのモノレールの車窓から、
昨日のエキスポランドの事故現場が丸見えでした。
当分、エキスポには怖くて行けないな−。
我が家はみんなごはん好き。
でも、朝は弱いのでパン食でがまんしてもらってます。
なのに
一日に2度、ごはんを炊く。
いつもいつもコメを研いでいる気がする。
炊いても炊いても足りないほど。
だから減り方も
最近では異常に早い。
買いに行くのも重くて大変なので
通販で買うことにしてみた。
そしたらみつけました。
あんまり期待していなかったのですが
スーパーで買うのよりずいぶんおいしいのに、
お値段は手ごろ、しかもタダで家まで届けてくれる。
まずは10kg購入してみましたが
あんまりにもおいしいので
2週間ほどであっというまに底をつき、
今度はついに30kgに挑戦だっ!!!
これで何日もつかなー。。

ぜひ、ためしてみて〜。
みんなともだち。のタイトルロゴを堂々と書いてくれたせがれのタイガ画伯が、
なんと朝日小学生新聞の「遊んでアーティスト・キッズギャラリー」のコーナーで、「今週のブラボー」に選ばれてしまった。
今回のテ−マは
ムンクの「叫び」で、まじめに真似て投稿する子や、おもしろおかしくパロッて投稿する子などさまざまな作品が掲載されていた。
せがれは、もちろん後者。
これを投稿するまでの我が家でのやりとり。
ママ:「なぁ、タイガ、これおもしろそうやから出してみたら? ぬりえ上手やし。」
タイガ:「ム、ムンクってなに?」
ママ:「有名な画家さんやで。(かなりアイマイなこたえ。)そんなん知らんでも自分の描きたいように描いたらいいねんで。」
タイガ:「やってみるわ。まずはこの人のセリフのふきだしを書こぅっと。カキカキ。」
パパ:「・・・これ、しめきりすぎてるで。」
タイガ:「ガーン。。。」
パパ:「おまえ、この人みたいな顔してるでぇ。」
ママ:「ハハハッ、ほんとや。だめもとでしめきりすぎちゃったぁーって書いて出してみ。」
パパ:「そんなん出したかって、無駄やん。」
ママ:「ええやん。このギャグ、審査の人にわらってもぅたらエエやん。」
タイガ:「ガーンって、太くマジックで書いてみたで。髪の毛も逆立てて。」
パパ&ママ「・・・もうかいとったんかぃ(ツッコミ)」
・・・てなかんじで、家族で思いっきりおちゃらけて遊んで「叫び」を完成させたのでした。
締めきり過ぎてても、掲載して頂くだけでなく、「今週のブラボー」にまでして頂いた審査の先生、あなたが「ブラボー」やね。
せがれは、かなり嬉しかったらしく、ちゃんと折り畳んでファイルにはさんでました。。
タイガ画伯のこれからの大きなステップになったことでしょう。

小さい頃は天才だとおもっていた「レオ画伯」。
もうすっかり、大きくなっちゃって、お絵書きなんかしなくなったのですが、
この前伊勢旅行したとき、車の中でヒマだったので
テキトーにお題を出して書いてもらうというゲームをしました。
ちなみにこれは、、、、、
・・・・なんだか、わかります???
ドラえもん、だってさ。
いっつもTVで見てるクセに、
いざ描け!!というと
このありさま。
・・・まぁ、ある意味
天才なのかもしんないな。

我が家のチビちゃん、次男がついに、サッカ−試合デビューをしました。
長男に続いて、頑張っています!!
結果は、一勝二敗。(なんとか勝てた−。)
まだまだ赤ちゃんのように思っていましたが、けっこう根性ありました。
君らが頑張るなら、かあちゃんも頑張るゾ、、。
このトシになっても、今だに
「えー、Y*UMIさんって、お子さんいるんですかぁ?」
などと、いわれることがある。
・・・たしかに、主婦らしきこと、母親らしきことは、ほとんどできていない。
いつもぐうたらだし、
家事はニガテ。
他のお母さんたちとお話していても、
「うぇー、そんなことまで考えてるんだぁ。スゴイなぁ。」
と、そのときはアセる。
でも、
「よそはよそ。うちはうち。」
と、開き直る。
さいわいなことに、
うちのムスコたちは、今の処、
素直に、育ってくれている。
この先、
頭がいいとか悪いとか、
お金持ちか貧乏かとか、
イケメンかそうでないかとか、
カベにぶちあたって、悩む時が来るんだろうな。
私は結婚するまで、
そんなことは一切考えたこともなかった。
誰かが羨ましいとか、憎たらしいとか、、。
・・・それは、自分自身の性格もあるのかもしれないけれど、
きっと、親のおかげだと思う。
こんなにのほほんと今まで過ごさせてくれた。ある意味、幸せなのかなぁっと。
子どもは親を見て育つというので責任重大ですが、、、、。
※こんなのも参考に読んでみようかな?